Lighting of 株式会社サンライズアート


アナログ放送からデジタル放送へ移行し、映像メディアは日進月歩で変革の時代を迎えています。情報量は約6倍になり、高画質高音質な作品を家庭の大画面で鑑賞出来るようになっている現在、映像に対する照明の在り方も変わりつつあります。
アナログの時の照明のやり方では拙劣な印象になってしまい、照明を当てた所だけ浮いてしまいます。 カメラが高感度になってきている現在、照明がなくても作品として成立してるものもあります。
では、照明はもはやいらなくなったのか?
答えは否です。
照明を当てなければ得られない映像があるからです。
カメラが高感度になり映像も緻密になってきているからこそ明かりをコントロールし映像に合った適切な露出値で撮影する必要があるのです。
そこで得られた映像はとても綺麗で奥深さがあるのです。
高感度高画質になったからこそ得られれる感動だと我々は感じています。
緻密な映像に対し我々はより良い明かりを作っていかなければなりません。
撮影に使うカメラの特性を理解し、ロケーションに合わせて最適な照明プランニングをしていきます。
撮影機材の進歩により少人数での現場も増えてきているのも事実です。
我々には映像照明に対して経験と実績があります。
我々はその様々な状況に合わせてプランニングをしていきます。
映画・ドラマ・PV・CM・VP・スタジオ収録からENGまで、映像に対する照明ならば全て対応します。
近年、舞台・イベント照明で使われる機材もめまぐるしく変わっています。
ムービング機材をはじめ、LED機材の出現にともない省電力でも
クォリティーの高い照明演出が場所を選ばず可能になりました。  
我々は舞台・イベント照明会社 ステージプランニング と共に歩んできた経験と実績をかし、大小の規模に関係なく、多種多様化するニーズを考慮し、常に最高の照明演出を指します。
映像照明はもちろん、舞台やイベントの照明にいたるまで、規模
に関係なく一度ご連絡ご相談ください。